2016.11.22  

Macbook  

Macbook修理してる間に買いました。飽きたらフリスビーにします。

#Macbook #gold

2013.7.1  

Macbook Air Mid 2013  

もともと買うつもりでWWDC 2013のKeynoteもストリーミング中継で見ていて、 弾さんの Brave New Product – 品評に代えて – MacBook Air Mid 2013 という記事を読んでいたらより一層欲しくなってきまして、今週末は休みがとれたのでApple Storeに買いに行きました。

Macbook Air Mid 2013 のCTOのUltimateモデル
13-inch/Core i7/US Keyboard/8GB RAM/512GB SSD

2010年にMacbook ProとMacbook Airを買った以来で、それまでメモリを増設したり頑張っていました。やはり新しい世代のマシンはサクサク動いているとストレスを何も感じないですし、そして毎日重たくて肩こりの原因になってるはずのMacbook Proを持ち歩かなくていいんだという、色々と嬉しい気持ちが大きいかもしれません。できれば今後はもっと早く買い換えたいなーと思います。

閉店間際にもかかわらず、親切なスタッフの方に対応して頂きました。そして初期設定もしますか?って言われて、Apple Storeの1Fで初期設定とApple Careの設定を軽くして帰りました。

目がきれいな無駄にイケメンスタッフの話を聞きながら、ものすごい適当に設定したらアカウント名(Users/以下の領域。ターミナルで$の前に出ている名前)もフルネームになってしまったことにあとから気づき、戻すのがめんどくさかったです。

新しくhomebrewで主要なもの +  新しいアプリインストールできたので、あとは今のお仕事用のセットアップをするだけ・・・!

余談ですが、ハッカソンを元同僚な方々が気軽にしているのを見てると、純粋にプログラミング好きな人達が集まっていることがうらやましいです。私も仕事じゃないプログラミングもっとしたい!

というわけで税務署行ってきますー!

2010.12.10  

AirMac Expressの導入  

今までどうしてなかったんだろう位の勢いな製品を今更買いました。

ウチのFONのラ・フォネラはめちゃくちゃ遅かったんですね。

ご存知でしょうがAirMac Expressはオーディオ出力ポートがあり、ネットワーク上のマシンのiTunesからアンプ内蔵スピーカーにつなげることができます。

実はこの環境がずっと前から欲しかったのです。

MacBook Pro 13″ (Mid 2010)買ったときのアダプタと比較。そんなに差がない。

そして11インチのMacBook Airも買ってました。

外付けHDDに入ってるTime Machineのデータで移行アシスタントをして、ほぼそのまま使えて本当にすごく楽でした。

当然のようにsshのkeyや他の.bash_profileなどドットファイルも移行できてた。

Macbook Air買ってしまったので新しいMac miniを買うかどうかちょっと躊躇してしまいます。(利用頻度的な意味で)

今までの家でのインターネットライフに関して、本当に人生の時間の浪費をしたかのような気分です。

それくらいケチらずに、本当にいいものに切り変えた方がいいと心から思った。

余談

無駄なものを削ぎ落としてスマートな大人になりたいと心から思っています。

会社のブランドとか、有名な人がどうとか、知り合いがどうとか、屋号とか役職とか。

価値観は色々あるんだろうけど、そればかりに重心を置いて生きていく人より、良い意味でとがっていて中身も伴った人でありたい。

まぁ言ってるだけだと何も変わらないので、少しでも変えられるような立場や権限を持つことも大事だと思う。

それでもきっと、私はずっと言い続けるんだと思う。

ちゃんと目を閉じて、堂々と自分に自信を持って生きればいいと思う。

いつまでも良い意味でフットワークの軽い、思いっきり遊びも仕事もできるような大人でありたい。

2010.8.24  

MacBook Proを購入してしたこと  

SIMBL をダウンロード&インストール
Visor をダウンロード

インストール は ~/Library/Application\ Support/SIMBL/Pluginsに置いて再起動

[sourcecode language=”bash” wraplines=”false”]mkdir ~/Library/Application\ Support/SIMBLmkdir ~/Library/Application\ Support/SIMBL/Pluginscp ~/Downloads/Visor.bundle ~/Library/Application\ Support/SIMBL/Plugins[/sourcecode]

TotalFinder を をダウンロード&インストール

macports からSnow Leopardをクリックしダウンロード&インストール

~/.bashrcなどに

[sourcecode language=”php”]export PATH=/opt/local/bin:/opt/local/sbin/:$PATHexport MANPATH=/opt/local/share/man:$MANPATH[/sourcecode]

[sourcecode language=”bash”]sudo port -v selfupdatesudo port -v sync[/sourcecode]

Microsoft Remote Desktop Connection Client for Mac 2.0.1 のダウンロードしインストール

あとはmacportsやらperlやらcpanやらインストールした。

その他のアプリはSnow Checkerでいろいろ確認できる。

MacPorts系のアップグレードとインストールもする。

以下のものをmacports.shとして保存。

 

[sourcecode language=”bash”]
# Python25
sudo port -d install python25
sudo port -d install py25-django
sudo port -d install py25-ipython
sudo port -d install py25-pip
sudo port -d install py25-setuptools
sudo port -d install py25-hashlib
sudo port -d install py25-zlib
sudo port -d install py25-readline
sudo port -d install py25-sqlite3
sudo port -d install py25-mysql
sudo port -d install py25-twisted
sudo port -d install py25-pgsql
sudo port -d install py25-mechanize
sudo port -d install py25-openssl
sudo port -d install py25-paste
sudo port -d install py25-pastedeploy
sudo port -d install py25-simplejson
sudo port -d install py25-nose
sudo port -d install py25-sqlalchemy
sudo port -d install py25-sqlalchemy-migrate
sudo port -d install py25-turbogears
sudo port -d install py25-memcached
sudo port -d install py25-yaml
sudo port -d install python25-doc
sudo port -f activate py25-cherrypy3
sudo port -d install py25-cherrypy3
[/sourcecode]

 

[sourcecode language=”bash”]
# Python26
sudo port -d install python26
sudo port -d install py26-bpython
sudo port -d install py26-django
sudo port -d install py26-django-extensions
sudo port -d install py26-coverage
sudo port -d install py26-ipython
sudo port -d install py26-mysql
sudo port -d install py26-nose
sudo port -d install py26-pip
sudo port -d install py26-pymacs
sudo port -d install py26-setuptools
sudo port -d install py26-twisted
sudo port -d install py26-pgsql
sudo port -d install py26-openssl
sudo port -d install py26-paste
sudo port -d install py26-pastedeploy
sudo port -d install py26-simplejson
sudo port -d install py26-sqlalchemy
sudo port -d install py26-sqlalchemy-migrate
sudo port -d install py26-memcached
sudo port -d install py26-yaml
sudo port -d install python26-doc
sudo port -d install py26-cherrypy3
sudo port -d install python_select
[/sourcecode]

 

[sourcecode language=”bash”]
# Ruby
export RUBYOPT=rubygems
sudo gem update –system
sudo gem update
sudo gem install mongrel
sudo gem install mongrel_cluster
sudo gem install mechanize
sudo gem install Selenium
sudo gem install vim-ruby
sudo gem install sqlite3-ruby
sudo gem install mysql
sudo gem install postgres
sudo gem install postgres-pr
sudo gem install BlueCloth
sudo gem install RedCloth
sudo gem install net-ssh
sudo gem install net-sftp
sudo gem install coverage
sudo gem install capistrano
sudo gem install magic_multi_connections
sudo gem install redgreen
sudo gem install rspec
sudo gem install rspec-rails
sudo gem install cucumber
sudo gem install rmagick
sudo gem install rails
sudo gem install jpmobile
sudo gem install ruby-debug
sudo gem install refe
sudo gem install xml-simple
sudo gem cleanup
[/sourcecode]

実行して延々と待つ。PerlのCPANモジュールはcpanmとかでさくっと入れています。

 

[sourcecode language=”bash”]
$ source macports.sh
[/sourcecode]

上記のスクリプトは誰かのブログに書いてあったのですが、失念してしまいました。ごめんなさい。

あとまともにLog::Dispatch系に触れてみたのでまた次回にでも書きます。

2009.9.9  

マイデスクトップその1 仕事用のMacBook  

VimmerなのになぜかTabのキートップが壊れてしまった。qとwとeも少しあやしい感じ。

よくないけど同じメーカーの製品だったら….と思い、違うキーボードからお借りして試してみたら角度が90度違ってたw

家用のMacBookともはめ込む角度が違っていた。製造年月日によって少しずつ変えてるようだ。

ここまで徹底されているとAppleに脱帽せざる負えない。

ちなみに保証が切れていて、社外へ持ち出すのが非常に手間がかかるしアワアワしてたりします><

円高の恩恵を受けて値段が下がったMacBookが買いたいです。

mymacbook

2008.7.4  

MacBookで、生まれてはじめてのScheme  

昨日SICP読書会というものに参加をし、生まれてはじめてSchemeに触れてきました。

今回は扱いやすいGaucheというScheme処理系を使いました。

Gauche(ゴーシュ)は、スクリプトインタプリタとしての使い易さに重点を置いて開発を行っているR5RS準拠のScheme処理系です。

*Gauche – A Scheme Interpreter より引用:

http://practical-scheme.net/gauche/index-j.html

インストール方法 (MacPortsによるインストール)

MacPortsでインストールが非常に簡単にできます。

[sourcecode language=”bash”]
$ sudo port install gauche gauche-readline
[/sourcecode]

port コマンドがないよ!って言われる場合

~/.bashrcか~/.bash_profileに下記を追記。

[sourcecode language=”bash”]
export PATH=/opt/local/bin:/opt/local/sbin/:$PATH
[/sourcecode]

source ~/.bashrcで実行しパスを通す。

[sourcecode language=”bash”]
$ source ~/.bashrc
[/sourcecode]

Gaucheの起動

ターミナル上でgosh ,または gosh-rlと入力します。

[sourcecode language=”bash”]
$ gosh-rl
[/sourcecode]

gosh-rlとするとgosh>とプロンプトの対話的なものが立ち上がります。

[sourcecode language=”bash”]
gosh> (+ 3 4)
7
[/sourcecode]

Gaucheの終了

exitだけだと認識してくれません。(exit)で終了します。

[sourcecode language=”bash”]
gosh> (exit)
[/sourcecode]

ファイルで作成した場合の拡張子

ファイル名.scm で保存し、以下のシェルを叩くと実行できます。

[sourcecode language=”bash”]
$ gosh ファイル名.scm
[/sourcecode]

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2008.4.4  

Mac OSXでPerlの環境を整える。- CPANモジュールのインストールまで  

*2010/08/12追記

まずはMacportsのインストール

PerlのインストールにもMacportsを使うと/opt/local以下にインストールしてくれるのでオススメします。
MacのデフォルトのPerlのインストールディレクトリを汚さないですし、アンインストールやアップグレードなどのバージョン管理もできるパッケージ管理ツールです。

MacPortsとは?

MacPorts(旧名DarwinPorts)というのはパッケージ管理ツールで、UNIX向けのオープンソースソフトウェアをダウンロード、configure、make、インストール、そのパッケージ使用するのに必要な他のパッケージも一緒にインストールなど面倒な作業をすべて代わりにやってくれる便利なソフト。
source: Macports – Macの手書き説明書

事前にXcodeTools、X11をMacに付属しているインストールDiscからインストールが必要です。

MacPortsをインストール

http://distfiles.macports.org/MacPorts/
から最新版のLeopardまたはSnowLeopard版のdmgをダウンロードしインストール。

シェルでmacportsのパスを通す(環境変数を追加)

~/.bashrcもしくは~/.bash_profileにMacPortsのパスを通すための環境変数を追加します。

[sourcecode language=”bash” wraplines=”false” gutter=”false”]
export PATH=/opt/local/bin:/opt/local/sbin/:$PATH
export MANPATH=/opt/local/man:$MANPATH
[/sourcecode]

sourceコマンドで実行します。

[sourcecode language=”bash” wraplines=”false” gutter=”false”]
$ source ~/.bashrc
[/sourcecode]

MacPorts自身のアップデートとportsのデータベース(Portfile/patch)を更新

[sourcecode language=”text” wraplines=”false” gutter=”false”]
$ sudo port -d selfupdate
$ sudo port -d sync
[/sourcecode]

Perlのインストール

macportsでPerlのついでにgitとかsubversionとかvimなど便利なツールもインストールしておくと後々管理しやすくて楽です。

なにをインストールすればいいか悩んだらBeginning OS X 10.6/アプリ導入編 拾遺 – Beginning OS Xを見ればだいたいわかります。

[sourcecode language=”text” wraplines=”false” gutter=”false”]
$ sudo port install wget tree proctools git-core
$ sudo port install subversion
$ sudo port install nkf
$ sudo port install perl5
$ sudo port install vim
$ sudo port install emacs
[/sourcecode]

Perlの実行パスの確認

macports用にパスが通せて(環境変数が設定できる)、macportsでPerlが無事にインストールされたら早速Perlの実行パスを確認します。
whichコマンドを使ってperlの実行パスを確認することができます。

[sourcecode language=”text” wraplines=”false” gutter=”false”]
$ which perl
/opt/local/bin/perl
[/sourcecode]

CPANシェルを呼び出す

cpanシェルを使うと豊富なライブラリ群のCPANモジュールを自由にインストールすることができます。
ダウンロードし、展開し、make installや make testまで自動でしてくれます。

初期設定後は、以下のコマンドのどちらかを打つだけでCPANシェルを呼び出すことができます。

[sourcecode language=”text” wraplines=”false” gutter=”false”]
$ sudo cpan
$ sudo perl -MCPAN -e shell
[/sourcecode]

実行後、cpan>と表示されれば無事にCPANシェルが立ち上がっています。
これでCPANモジュールをインストールすることができます。

[sourcecode language=”text” wraplines=”false” gutter=”false”]
$ sudo cpan
Password:
Terminal does not support AddHistory.
cpan shell — CPAN exploration and modules installation (v1.7602)
ReadLine support available (try ‘install Bundle::CPAN’)
cpan>
[/sourcecode]

インストールディレクトリの確認 (必要であれば)

まずは、以下のシェルでインストールディレクトリを知る必要があります。perl -Vでも環境変数や細かいインストール時の情報が確認できます。
左のパスから優先的にインストールされます。

[sourcecode language=”text” wraplines=”false” gutter=”false”]
$ perl -e ‘print "@INC"’
/opt/local/lib/perl5/5.8.8/darwin-2level /opt/local/lib/perl5/5.8.8 /opt/local/lib/perl5/site_perl/5.8.8/darwin-2level /opt/local/lib/perl5/site_perl/5.8.8 /opt/local/lib/perl5/site_perl /opt/local/lib/perl5/vendor_perl/5.8.8/darwin-2level /opt/local/lib/perl5/vendor_perl/5.8.8 /opt/local/lib/perl5/vendor_perl
[/sourcecode]

もしくはperl -V オプションで詳細がごそっと確認できます。

[sourcecode language=”text” wraplines=”false” gutter=”false”]
$ perl -V
Summary of my perl5 (revision 5 version 8 subversion 9) configuration:
Platform:
osname=darwin, osvers=10.3.2, archname=darwin-2level
(以下省略)
[/sourcecode]

CPANモジュールのインストール

cpanシェルを実行した際に表示されている通り、 cpanシェルでinstall Bundle::CPANとコマンドを打ってみましょう。

早速 Bundle::CPANモジュールがインストールされ、readlineという上カーソルキーを押すとコマンドの履歴が呼び出せるようになります。

[sourcecode language=”text” wraplines=”false” gutter=”false”]
cpan> install モジュール名
[/sourcecode]

ここまででだいたいCPANモジュールのインストールは完了です!

cpan>シェルを終了したい場合

[sourcecode language=”text” wraplines=”false” gutter=”false”]
cpan> quit
cpan> q
[/sourcecode]

のいずれかで終了できます。

よくある質問

CPANモジュールがインストールされたかどうか確認したい

cpanモジュールがインストールされたどうかは、cpanシェル時の “i /モジュールを名/” コマンドか、”perldoc [モジュール名] “のコマンドで調べることが可能です。

[sourcecode language=”text” wraplines=”false” gutter=”false”]
cpan> i /モジュール名/
[/sourcecode]

例:

[sourcecode language=”text” wraplines=”false” gutter=”false”]
cpan> i /Web::Scraper/
Module Web::Scraper (M/MI/MIYAGAWA/Web-Scraper-0.24.tar.gz)
Module Web::Scraper::Config (D/DM/DMAKI/Web-Scraper-Config-0.01.tar.gz)
Module Web::Scraper::Filter (M/MI/MIYAGAWA/Web-Scraper-0.24.tar.gz)
3 items found
[/sourcecode]

cpanモジュールがインストールされたパスを知るには

以下のコマンドでできます。

[sourcecode language=”text” wraplines=”false” gutter=”false”]
$ perldoc -ml モジュール名
[/sourcecode]

参考リンク:CPAN モジュールがインスコされたパスを調べる時 – にぽたん研究所

手動でインストールを行いたい場合 (CPANシェルをあえて使わない場合)

初期の環境のままではCPANモジュールのmakeができないので、make install時にエラーになります。
Mac OSX Leopard付属のインストールディスクNo.2から XcodeTools > XcodeTools.mpkg をダブルクリックしてインストール。
先ほどの@INCパスにあるディレクトリ内へCPANモジュールをコピーし、makeします。

例:

[sourcecode language=”text” wraplines=”false” gutter=”false”]
$ cp -r /ダウンロードディレクトリ /opt/local/lib/perl5/5.8.8
$ sudo perl Makefile.pm
$ sudo make install
$ sudo make test
[/sourcecode]

モジュールを入手してインストールする方法 – Perlの小技が非常に参考になりました。

※cpanシェルがエラーになって起動できない場合の対処法

CPANシェルのプロセスを立ち上げたまま、別のCPANシェルを立ち上げようとすると下記のようなエラーメッセージがでてきます。

[sourcecode language=”text” wraplines=”false” gutter=”false”]
Terminal does not support AddHistory.
CPAN.pm panic: Lockfile /var/root/.cpan/.lock
reports other host EM60-254-232-36.pool.e-mobile.ne.jp and other process 14521.
Cannot proceed.
[/sourcecode]

これは/var/root/.cpan/.lockにロックファイルが残っている為に起きているエラーです。
そんな時は以下のsudo権限でrmコマンドを使いロックファイルを削除してください。

[sourcecode language=”text” wraplines=”false” gutter=”false”]
$ sudo rm /var/root/.cpan/.lock
[/sourcecode]

FireFoxにCPANモジュール検索バーの追加

CPANを素早く検索できるよう、FireFoxの検索バーにCPANモジュール検索を追加します。
私はCPAN – Modulesだけを登録しています。 以下のリンクからできます。
http://mycroft.mozdev.org/download.html?name=CPAN&sherlock=yes&opensearch=yes&submitform=Search

その他Perl関連で参考になったサイト

その他ご意見や情報が足りない、間違ってる等ツッコミがありましたらacotie.acotie[at]gmail.comまでメールを頂けると嬉しいです。

2008.3.19  

MacBook(Brack)を購入。  

引っ越しをして、ネットの回線どーしよーか考えてたんだけど

とりあえずイーモバイルD02HWを買ってみた。

ついでにMacBookも買ったよ。

ボーンって音がすごい起動するたびにビクッ><ってなるの(笑)

映像もフォントもキレイで大満足です。

キーの配列がちょっと違うから、まだ英数ボタンを見失うww

まぁ会社の開発環境もフォントがメイリオとヒラギノだし、 今更MSゴシックには戻れないかも。。

ランチャーソフト入れるからDoc使わないとか、色々設定の余地がありますね!!

これで開発ガンガンやっぞ!!オー!!

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