ColdFusionが少しだけかわいく思えてきた 
今オープンに公開しないけど海外の.net技術者向けに認証付きのシンプルなAPIをCFで書いてたりします。
<cffunction>でいちいちタグにする必要があるのか、とか色々ずっと思っていたんだけど慣れるとまだ大丈夫かも。
海外のCFユーザもカジュアルに<cfscript>内でfunction()とか書いてるようで安心したのを覚えてます。
普段は<cf*>タグをなるべく使わない方法を模索してますが、文法が少し違う為ゴチャゴチャになってしまうので一旦封印。
ColdFusionのコードの一部
QueryToStructArray()にクエリ変数を渡すと構造体のkeyにdbのカラム名、valueに値を入れた配列が返ってくる。
一応コード残しておきます。
事情があって、 createObject(”component”,”componentFile”)には<cfproperty>で型を定義したcfcファイルを読み込んでいます。
このプロパティのセットがないと.netでwebサービス参照で生成されるプロキシクラスでCFからの
型が変換されないだけでなくSOAPレスポンスも上手くいかなかった;;
余談
それにしても日本人のCF Hacker的な人が表に出てこないんですね。
改めてコミュニティというか文化的違いを感じます。
read onfILOFAXのイートン 
fILOFAXの中でもラムスキンで高級ラインなEton(イートン)という手帳を今年から使い始めました。
正確に言うとずっと欲しくて欲しくて色々と考えていたら、こっそりとプレゼントしてくれました。
私が手帳というツールにに対して興味を持ったきっかけは約3年前です。
当時の会社の社長がフランクリンプランナーの概念に大変感銘を受け、社員全員にフランクリンプランナーのスターターキットをプレゼントしたことがきっかけです。
コンパクトサイズ(幅広バイブルサイズ)のデイリー(1日2ページ)タイプを毎日使っていました。
当時はバインダーも重たいしリフィル入れ替えるのってめんどくさいなぁ、、と思っているくらいでした。
その後色んな人の本を読み、手帳への考え方が少し変わり今現在に至ります。
この年齢で偉そうに…と思われるかもしれないですが 一生大切にしようと思います。




